『ぼくとサキチ』
二年 ふかさわ りく
ぼくはサキチがすばらしいとおもった。なんですばらしいかというと、プレーのすばらしさ、フェイントのたのしさ、すべてたのしくすばらしく、サキチをほこりにおもっています。ぼくはおもった(こんなすばらしいものがあるんだ)とおもいました。ぼくはサキチでサッカーをもっとたのしくおもいました。ぼくはサキチをもっとたのしくやりたいとおもった。ぼくにとってサキチはたいせつです。


『ぼくとサキチ』

二年 まつ田 やすのり
サキチのすきなところは、ゲームです。サッカーがすきだからです。たのしいからです。サキチのきらいなところはないです。かわねがっしゅくたのしかったので三年生になっても行きたいです。一ばんたのしかったことは、よるおそくまでおきてたことです。二番ばん目は、川であそんだことです。もっとサッカーがうまくなりたいです。


『ぼくとサキチ』
二年 八木 しょぅすけ
ぼくは、ディフェンスがうまくなりたいです。あとはボールをとるのも、ゴールにいれるのも、なかなかうまくできないので、もっとたくさんれんしゅうしてうまくなりたいです。そして、いつかサキチのしあいで、トロフィーをもらいたいです。


『ぼくとサキチ』
二年 はまべ 大
ぼくは、サキチが大すきです。たくさん友だちと大好きなサッカーが、たくさんできるからです。できなかったことができるようになったり、3年生とし合をやったり、ゴールをきめれたときはとってもうれしかったです。コーチもきびしいときもあるけどいっぱいほめてくれてうれしいです。これからもたくさんれんしゅうして大すきなサッカーがうまくなるようにがんばります。


『ぼくとサキチ』
二年 ふる川 つばさ
ぼくは、サッカーがたのしいと思うときは、あいてからボールをうばったときです。なぜなら、ゴールをまもれるからです。それと、みんながつよいシュートをうってきたり、どこにいればパスをもらえて、シュートをうてるかということがわかります。サキチでお友だちが、いっぱいできたから、たのしかったです。ちょっといやだったことは、キーパーをやったときに、がんめんとか、あたったら、いたいからキーパーはきらいです。ぼくは、サキチが大すきです。だから、いっぱいれんしゅうしてサッカーがうまくなりたいです。


『サキチとぼく』
二年 めざき あんり
ぼくは、年長の冬の時、サッカーがしたくなって、サキチに入りました。さいしょは、友だちがいなくて、ドキドキしたけど、だんだんみんなとなかよくなってきました。入ったばかりのころは、サッカーもうまくありませんでした。でも、れんしゅうをしているうちに、だんだんドリブルやパスができるようになりました。これからも、もっとれんしゅうして、もっと強くなりたいです。


『ぼくのサキチ』
二年 さとう しゅんすけ
ぼくは、サキチにはいって2ヶ月です。さいしょは、うまくなかったけど、うまくなってきました。もっともっとコーチにおしえてもらってうまくなりたいです。


『ぼくのサキチ』
二年 小林 こうき
ぼくは、サッカーが大すきです。サキチに入って、ちょっとしたらサッカーがすきになりました。サキチのれんしゅうで楽しいのは、ドリブルとしあいです。サキチをはじめてから、シュートが前よりもつよくけれるようになりました。がんばった時、コーチがほめてくれて、とてもうれしいです。ほかには、はじめはサキチに友だちがいなかったけど、だんだんみんなとなかよくなれてよかったです。これからも、ずっとサキチをつづけて、もっとサッカーがうまくなりたいです。目ひょうは、ドリブルをたくさんれんしゅうして、みんなをぬかすことです。8月にMVPでトロフィーをもらえて、すごくうれしいです。サキチ大会でも三いから一いまでとりたいです。これからもれんしゅうをがんばります。

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